CP+2019 銀一ブース(G-08)のご紹介 – 写真用品 前編 –

2019.02.28 トピックス

CP+ 2019 (Camera & Photo Imaging Show 2019) が本日 2月28日(木)より四日間、パシフィコ横浜にて開催されます。
シーピープラスは ”写真のある生活” を送る全ての方に、あらゆる角度でカメラ・写真の楽しみ方を体験いただけるイベントです。大手カメラメーカーから写真映像業界のさまざまなジャンルの企業が、最新の製品や技術を紹介しています。

銀一株式会社のブース(ブース番号:G-08)では、各ブランドの新製品をいち早くご紹介するほか、充実した製品ラインナップを取り揃えて皆さまのお越しをお待ちしております。 では、CP+2019の銀一ブースの見どころをご紹介いたします。


DOMKE(カメラバッグ・ストラップ/ アメリカ)

ひとりの報道カメラマンが「自分が使いやすいバッグを作ろう」と始めたカメラバッグブランド、DOMKE 。「現場の声」から生まれたカメラバッグは、今では世界中の報道カメラマンに支持されています。

DOMKE の全てのモデルを実際にお手に取って比べていただける、またとない機会です。

thinkTANKphoto(カメラバッグ・ストラップ・アクセサリー/ アメリカ)

デザイナーとフォトグラファーのチームにより設立されたカメラバッグブランド、thinkTANKphoto。アメリカをはじめ、世界中のプロフェッショナルフォトグラファーに向けて新しい提案を続けています。

定番の堅牢かつ実用性の高いローリングケースから、使い勝手の良いアクセサリー類まで全ラインナップを展示しています。

また、2月20日発売の新製品 ヴィジョンシリーズやスタンドマネージャー52も初展示。ビジョンシリーズは耐久性のある素材を使用した、最新のショルダーバッグシリーズです。全3サイズの2色展開です。

MindShift GEAR(カメラバッグ・アクセサリー/ アメリカ)

ネイチャーフォトグラファーとシンクタンクフォトのクリエイターにより生まれたカメラバッグブランド、MindShift GEAR 。”Engage with Nature” をスローガンとして掲げ、写真を通して自然との協調・共生を育むことを目標としています。

背負い心地と操作性を兼ね備えたバックライトシリーズや、ワンショルダータイプのフォトクロスなど、多数取り揃えています。

Peak Design(カメラバッグ・カメラストラップ・アクセサリー/ アメリカ)

自身の経験から「キャプチャー」を開発し、キックスターターの資金調達により製品化を成功させたアメリカのカメラアクセサリーブランド、Peak Design。現在は「キャプチャー」だけに留まらず、ストラップやカメラバッグなど多岐にわたるアクセサリーを展開させています。

これまでストラップ、キャプチャーカメラクリップ、カメラバッグを展開してきた Peak Design が、昨年末に新たに発表をした「トラベルライン」。45Lと大容量のバックパックにカメラキューブや洋服、靴を入れられるポーチ(別売)をパッキングして、使用用途に合わせて自由にカスタマイズができます。

人気のバックパックやスリング、ストラップなど、実際の背負い心地や使い勝手の良さをぜひ会場で体験してください。

OP/TECH USA(ストラップ/ アメリカ)

OP/TECH USA は、1982 年にアメリカ・ワイオミング州で、天性のエンジニアによって創業されたストラップメーカーです。「自分たちが最高だと思うものを、自分たちの手で作って売る」という創業者の思いを今もなお受け継ぎながら肩にやさしいストラップを作っています。

長年愛されている肩と首への負担を軽減する定番のネオプレンパッドのストラップをはじめ、フォトグラファーの快適な撮影ライフを手助けするアイテムを展示します。会場では実際に、着け心地を体験していただけます。

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